「一部にしか目が行かない」「ごめん笑った」 パティシエの目撃した『事件現場』が?
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コーヒーの中に誤って入ったのは…? まさかのミスに「笑かさないでー!」「これが本当のウインナーコーヒーって…やかましいわ」フライパンからウインナーが落ちて、意図せず完成したものが…?セルフツッコミに笑う人が続出!

『スタバ』店員からメッセージ 女性が首を傾げた理由に「外で吹いたわ」「その発想はなかった」「スタバ有識者の方、教えてください」カップに書かれた店員のメッセージを読むと?
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コーヒーの中に誤って入ったのは…? まさかのミスに「笑かさないでー!」「これが本当のウインナーコーヒーって…やかましいわ」フライパンからウインナーが落ちて、意図せず完成したものが…?セルフツッコミに笑う人が続出!

『スタバ』店員からメッセージ 女性が首を傾げた理由に「外で吹いたわ」「その発想はなかった」「スタバ有識者の方、教えてください」カップに書かれた店員のメッセージを読むと?
サスペンスドラマやミステリー小説において、不可解な事件を解決するために重要な証拠は、現場に残っています。
解決役の刑事や探偵たちは、目を光らせながら現場をくまなく観察することで、解明へと導いていくのです。
コーヒーを淹れたパティシエが『事件』を目撃
『事件』を目撃してしまったのは、パティシエであり、『砂糖細工師』として日々さまざまなアート作品を生み出している、長谷川健太(@kenta_sucretier)さん。
2026年2月26日、現場の写真をXで公開したところ、多くの人から「これは、ただごとではない…!」という声が上がりました。
一体、ここで何が起こったのか…。その背景を知りたくなる、『事件』の様子がこちらです!
カップに注がれたコーヒーに浮かんでいるのは、小さな『被害者』の姿!
どうやらこの『被害者』は、全身が砂糖でできているようです。きっと浮かんでいるうちに、その身体は溶けてなくなっていくのでしょう。
犯人は、時間経過による証拠隠滅を狙ったのか…。なかなかに闇の深い『事件』の匂いがしますね。
『被害者』の正体は…
コーヒーに浮かんでいたのは、長谷川さんが生み出した『砂糖妖精』のうちの1体!
カップの周囲に置くと、愛らしい妖精たちがやって来たようで、ファンタジックな光景を作ることができます。
…しかし、いざ角砂糖として使おうとすると、今回のような有様になってしまうことも。
飲み物の中に『砂糖妖精』を投入する際は、『事件』につながらないよう、ポージングなどに気をつける必要がありそうです!
切なくもかわいい『事件』にネットから反響
衝撃的な『事件』の現場写真でありながら、シュールさでじわじわと笑いを誘う1枚。
写真は拡散され、多くの人が事件の全貌を明らかにすべく、推理を開始しました!
・ごめん、笑った。この『ガイシャ』の身元を特定しなくては…。
・コーヒーが頭部に染みて変色している。これは事件発生から10分以上経過しているな。
・くっ、プリッとした一部にしか目が行かなかった…。
・いや、待て。まだ事故の可能性もあるぞ!
一体、この『事件』の犯人は誰なのか。そして、動機はなんなのか…。
『砂糖妖精』の中から探偵が現れた時、真相が明かされるかもしれません!
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成/grapeトレンド編集部]