息子が頭に被っていたものが? 保育園で注目を集めた姿がこちら
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8歳娘がダンボールで作ったモノが? 写真に「リアルすぎるだろ」「我が家かな?」子供が作ったとは思えない再現率…!8歳の工作に大人から共感の声が上がりました。

シール店ごっこをする小2娘 書いた貼り紙に…?「爆笑」「よくぞ代弁してくれた」シール店ごっこをする小2女子。貼り紙に書いた言葉に、大人がびっくり!きつい言葉でつづったのは…?
- 協力
- @s_____sri
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8歳娘がダンボールで作ったモノが? 写真に「リアルすぎるだろ」「我が家かな?」子供が作ったとは思えない再現率…!8歳の工作に大人から共感の声が上がりました。

シール店ごっこをする小2娘 書いた貼り紙に…?「爆笑」「よくぞ代弁してくれた」シール店ごっこをする小2女子。貼り紙に書いた言葉に、大人がびっくり!きつい言葉でつづったのは…?
年に一度の冬のお祭りである、クリスマス。
2025年のクリスマスは、プレゼントをもらったり、チキンなどの定番料理を食べたりなどして過ごす人も多いでしょう。
母親が3歳息子のために編んだものとは?
2024年12月、せせり(@s_____sri)さんが3歳の息子さんにプレゼントした手作りの帽子が、Xで話題になりました。
編み物初心者で「ほかの人の作品を見て試行錯誤しながら、なんとか完成させた」と言う、帽子がこちらです!
せせりさんが作ったのは、クリスマスツリー風のニット帽でした!
もこもこの装飾と、てっぺんに輝く毛糸で作られた星がとてもかわいらしいですよね。
保育園の先生からは「かわいい!」「歩くクリスマスツリーだ!」という声もかけられ「大ウケだった」と言う、せせりさんお手製のニット帽。
ネット上でも、「天才ですか?こんな編み物を用意できる親になりたかった…」「47歳だけど、私も被りたい」といった称賛の声が多く上がりました。
今年も作る? 2025年現在のニット帽について、母親に聞いてみた
ひと目でクリスマスツリーと分かるクオリティの高さに驚かされた筆者は、せせりさんを取材。
制作の際のポイントや、2025年12月現在のニット帽について話をうかがいました。
――クリスマスツリー風のニット帽を作る時に、こだわった点を教えてください。
オーナメントを模した『ポンポン』をカラフルかつ、うるさすぎないようにしたのがポイントです。
改めて見ると、オーナメントの数が最小限に抑えられています。
派手すぎないところが、多くの人のハートをつかんだ理由の1つかもしれませんね。
――2025年12月現在、ニット帽は使われていますか。
子が大きくなったのでパツンパツンになってしまいましたが、喜んで被ってくれています!
今年は間に合わなさそうなので、また来年に向けてかわいい帽子を作れたらなーと思っています。
息子さんが4歳となった現在も使用しているとのこと。
息子さんに取ってもお気に入りの帽子になっているようです。
保育園でも引き続き、先生たちを笑顔にしているのかもしれません。
かわいらしいビジュアルでたくさんの人を夢中にさせた、せせりさん作のニット帽。
クリスマスの楽しみ方の1つとして、来年以降の参考にしてみてはいかがでしょうか!
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成・取材/grape編集部]