「年考えなよ」 娘の言葉に落ち込む母、履いていた靴下が…?「笑い転げた」
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相手に言われたことをつい取り違えて、驚いたり、落ち込んだりしてしまった経験はありませんか。
後で真意が分かり、「あれは勘違いだったのか!」と笑ったことがある人もいるかもしれません。
年が明けて間もない2026年1月4日現在、そんな『すれ違いコント』のような親子のやり取りが、Xで大きな反響を呼んでいます。
まるで『すれ違いコント』? 靴下を巡る親子のやり取りに爆笑!
くだんのエピソードを披露したのは、小学6年生の娘さんと暮らす、母親の@kometonakamanoさんです。
ある日、投稿者さんが新しく買った靴下を娘さんに見せたところ、「年考えなよ」と厳しく突っ込まれてしまいました。
投稿者さんが「若い子向けのデザインだったのかな…」と落ち込んでいると、娘さんから思わぬ言葉を続けられたといいます。
一体どんな言葉をかけられたのかというと…。実際の靴下の写真とともにご覧ください。
「今年は丑年じゃないでしょ!馬だよ、午(うま)年!」
そう、娘さんの『年』という言葉は『年齢』ではなく、『干支』の意味を指していたのです!
2026年は『午年』。娘さんからすると、干支的に牛柄は先取りすぎて、馬柄こそ『トレンド』だったというわけですね。
親子の微笑ましい『勘違いエピソード』には、6万件を超える『いいね』がつき、多くの人を笑わせたようです。
・娘さん、ナイスツッコミ!正論ですね!
・なるほど!娘さんの言葉のセンスが最高すぎる…!
・そっちか!楽しい会話ですね。
・ツボに入って笑い転げました。新年一発目の笑いをありがとうございます。
新年早々、仲むつまじいエピソードで、たくさんの人に笑顔を届けた投稿者さん親子。
2人にとって、2026年はきっと、幸せいっぱいの1年になるに違いありません!
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成/grape編集部]