葉っぱの葉脈を生かして… シマエナガの切り絵に「すごすぎる」「天才です」
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色鉛筆の芯で『たい焼き』を彫ったら… 完成品に称賛の声続出色鉛筆の芯から、ひょっこり現れたのは小さな『たい焼き』!鉛筆の芯を使った彫刻作品を制作するアーティスト・シロイ(@shiroi003)さんの作品に、Xで「すごすぎる」と称賛の声が相次ぎました。

まさに『一富士二鷹』の光景? 富士山と身近な野鳥の共演ショット全国各地を旅するスカーレット(@Photo_Scarlet)さんが撮影した、富士山とトビが『共演』する1枚。正月らしい、縁起のよい写真には、Xで12万件を超える『いいね』がつき、大きな反響を呼びました。






1月20日は『シマエナガの日』。
一般社団法人日本記念日協会に認定されている記念日で、北海道に生息する野鳥、シマエナガの魅力を広めるために制定されました。
2026年の同日、Xでは、キュートなシマエナガの写真や、ハンドメイド作品などが多数公開され、盛り上がりを見せています。
葉っぱ切り絵のシマエナガにキュン!
葉っぱを使った切り絵を発信している、リト(@lito_leafart)さんも『シマエナガの日』に向けて、作品を公開。
「なが~く続く幸せを、あなたにも」という言葉を添えて投稿された、リトさんの作品がこちらです!
葉っぱを使って作られたのは、木の枝にとまる、かわいらしいシマエナガ!
幸運のシンボルである四葉のクローバーをくわえていて、縁起がいいですね。
シマエナガのモフモフとした羽毛の質感など、細かい部分までが再現されており、リトさんの技術の高さにも驚いてしまうでしょう。
冬らしい木の枝の様子を、葉脈を生かして再現しているところも粋。葉っぱから作られたとは思えない『スゴ技』です!
「すごすぎる…」葉っぱ切り絵のシマエナガにネットは?
『シマエナガの日』を盛り上げる一助となった、リトさんの作品。Xでは、称賛の声が多数寄せられていました!
・シマエナガ、大好きです!こんなに愛らしく表現できるなんて天才。
・繊細さに驚きました。元が葉っぱだなんて思えない。
・四つ葉のクローバーを持っていて、すごく素敵な作品。
・かわいすぎる。ずっと見ていられます。
「見る人が幸せな気持ちになるように」という、リトさんの温かい想いが伝わってくるような作品。
周囲の人にシェアをして『幸せのおすそ分け』をしたくなりますね!
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成/grapeトレンド編集部]